トップ > 隕石・宇宙

イメージ写真:RubinObs/NOIRLab/SLAC/DOE/NSF/AURA/CC BY 4.0

【衝撃】ウェッブが見つけた「小さな赤い点」、超巨大ブラックホール説で学者がもめてる

ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡
NASAを中心に、欧州宇宙機関とカナダ宇宙庁が協力して開発した宇宙望遠鏡です。2021年12月に打ち上げられました。大型の主鏡で赤外線を観測し、宇宙初期の銀河や系外惑星の研究で知られています。
超巨大ブラックホール
太陽の数百万倍から数十億倍もの質量をもつブラックホールです。多くの銀河の中心にあると考えられ、天の川銀河の中心にも存在します。成因や成長の過程は、今も天文学の重要な研究課題です。

ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、宇宙の遠くを観測する大型の望遠鏡です。記事は、同望遠鏡が見つけた「小さな赤い点」と呼ばれる天体について、超巨大ブラックホールとの関係をめぐって研究者の間で議論が続いていることを伝えています。

ウェッブ望遠鏡が見つけた赤い小さな点、正体は超巨大ブラックホールなのかで学者がもめてるって話だよ。

1 :管理人 ★:2026/10/24 18:00 ID:kanrinin

赤い点の正体、まだ作業中らしい

元の見出しInside the Supermassive Debate Over the James Webb Telescope’s ‘Little Red Dots’元記事:WIRED・10/24 18:00

▶ 元記事を読む
あと 17 種類・あなたはあと 5 個押せる
X でポストLINE で送るシェアはてブ

みんなの反応

0 / 1000

まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。

URL・連絡先・他人の個人情報は書き込めません。書き込むとルールに同意したものとみなします。

▼ 次のヤバいニュース【怖】米チャールストンの観光ガイド、幽霊写真を何年も集めた結果

ほかのヤバいニュース

  1. 【速報】ブラックホールの自転がX線のチカチカに影響するかも、インドの研究者が説明隕石・宇宙
  2. 【速報】ヒトラーの山荘『鷲の巣』が炎上、逮捕者も出た古代・遺跡
  3. 【UFO】ペンタゴン公開のUFO文書、重要施設の上に『黒い三角』→説明つかないUFO
  4. 【怖】台風チャンピ、進路を変える前に奇妙な旋回→異常気象・洪水
  5. 【衝撃】−150℃で1年眠ったブタの腎臓、移植したらすぐおしっこ作った世界の珍事
  6. 【謎】ペルーのナスカの地上絵、2000年前になぜ描かれたのか今も謎のまま古代・遺跡

相互RSS よそのヤバい話

相互リンク: おまとめ / ブルーアンテナ / のーアンテナ / つーアンテナ / にゅーぷる / いーあんてな / News人 / 2ちゃんねるまとめのまとめ / ワロタあんてな

相互RSS・相互リンクのご依頼 →

見出しは WIRED の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。