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【速報】遠い惑星の大気、場所によってムラがあるらしい
コーネル大学(米国)が主導する研究チームが、遠方の系外惑星の大気を地図のように描き出しました。その結果、大気が場所によって一様ではないことが分かったとされています。系外惑星とは、太陽系の外で別の恒星の周りを回る惑星のことです。望遠鏡などで遠い星の姿を調べる研究は、近年さかんに進められています。地球から遠く離れた星の大気まで、ここまで詳しく調べられるようになったことは注目に値します。
ざっくり言うと、遠くの惑星の空気が場所ごとにムラがあるのを、研究チームが地図みたいにして調べたって話。
惑星の天気図、もう描けるのか。
元の見出しCornell-led team maps uneven atmosphere of distant exoplanet元記事:Fingerlakes1.com・10/15 04:04
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