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イメージ写真:European Space Agency/CC BY-SA 3.0 igo

【衝撃】中国の衛星、赤い小さな星の『ピカッ』を捉えた→20分で別の望遠鏡も確認

中国のアインシュタイン探針衛星が、2026年11月6日に小さな赤い恒星(M型矮星)で起きたフレア(急な強い閃光)を捉えました。この検出は、天文学者向けの速報システム(GCN)を通じて発信され、2つの大陸にある自動で動く望遠鏡が、20分以内に観測を確認したとされています。アインシュタイン探針衛星はX線で宇宙を観測する中国の衛星で、M型矮星は天の川銀河でもっとも多いタイプの小さな星です。

元記事より(Tech Times)

Einstein Probe detected an M dwarf flare on November 6, 2026, triggering a GCN alert confirmed by robotic telescopes on two continents within 20 minutes.

続きを Tech Times で読む ↗

中国の衛星が、小さい赤い星がピカッと光ったのを見つけたんだって。しかも2つの大陸の望遠鏡が20分で確認したらしいよ。

1 :管理人 ★:2026/11/08 07:04 ID:kanrinin

星のピカッ、20分で2大陸にバレてる

元の見出しChina's Einstein Probe Catches Red Dwarf Flare; Robotic Telescopes Confirm in 20 Minutes元記事:Tech Times・11/8 07:04

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