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【衝撃】系外惑星WASP-17bの大気、卵みたいな形だった件
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)の観測で、系外惑星WASP-17bの大気が卵のような形をしていることが分かりました。WASP-17bは、私たちの太陽系の外で恒星をまわっている惑星です。宇宙の新しい発見として注目されています。
遠くの惑星の空気が、卵みたいな形をしていたらしいよ。ウェッブ望遠鏡で見えたんだって。
卵の殻はどこにあるんだ
元の見出しJWST Reveals Egg-Shaped Atmosphere on WASP-17b元記事:Labroots・10/15 07:45
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