トップ > 隕石・宇宙

【UFO】アリゾナ上空に緑色の火球、100マイル以上光って分裂した件
- 火球
- 流星のうち、特に明るく輝くものを指す天文用語で、金星ほどかそれ以上の明るさになる現象です。宇宙から来た小さな天体が大気に高速で突入し、熱で光ることで起こり、まれに隕石が地上に落ちることもあります。
アメリカのアリゾナ州スコッツデール近くの玄関カメラが、緑色に光る火球を捉えました。火球は100マイル以上にわたって光っていたとされています。また、アリゾナ州各地のカメラでも、同じ物体が割れていく様子が記録されました。火球とは、明るく光りながら空を流れる大きな流星のことです。
アリゾナ州で、玄関のカメラが緑に光る火の玉を撮って、州のあちこちのカメラでも割れていく様子が映ってたって話。空の防犯カメラ、優秀すぎだね。
玄関カメラ、宇宙の現場まで見てた
元の見出しA doorbell camera near Scottsdale caught a fireball flaring green for over a hundred miles, and cameras across Arizona recorded the same object breaking apart元記事:EcoPortal.net・10/14 22:50
▶ 元記事を読むみんなの反応
0 / 1000まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。
ほかのヤバいニュース
見出しは EcoPortal.net の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。