トップ > 隕石・宇宙

【衝撃】白色矮星150個を調べたら、観測史上いちばん赤い星と緑の星が出た
- 白色矮星
- 太陽程度の質量の恒星が進化の最後に残す、小さくて高密度の天体です。大きさは地球ほどですが質量は太陽に近く、核融合を終えて残った熱でゆっくり冷えていきます。
白色矮星は、星が燃え尽きたあとに残る小さな星のことです。海外の科学者たちが150個の白色矮星を調べる調査を行い、観測された中で最も赤い星と最も緑の星を見つけたと伝えられています。白色矮星は名前のとおり白く見える星ですが、色の違う星も見つかったということです。星の色は、表面の温度や大気の成分などによって変わると考えられています。
白い星のはずが、赤と緑の星まで見つかったんだって。今までで一番ヘンな色の星らしいよ。
白いのに赤と緑って、信号機か。
元の見出しScientists detect the reddest and greenest stars ever seen in surprising survey of 150 'white' dwarfs元記事:Live Science・10/16 19:00
▶ 元記事を読むみんなの反応
0 / 1000まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。
ほかのヤバいニュース
見出しは Live Science の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。