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【衝撃】1000年後は1日25時間になるかもしれない、うるう秒の廃止で
- うるう秒
- 地球の自転の遅れと原子時計による時刻とのずれを調整するため、世界の標準時に1秒を加えたり引いたりする仕組みです。1972年に導入され、不定期に実施されてきました。
うるう秒は、地球の自転のわずかなズレを調整するために時計に1秒を足す仕組みです。うるう秒を廃止する動きが出ています。記事では、1000年後には1日が25時間になる可能性があると伝えています。未来の人たちの一日は、今よりも少し長くなるかもしれません。
元記事より(Interesting Engineering)
What if one day lasted 25 hours? It sounds impossible today, but our descendants, about...
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時計の1秒の調整をやめると、1000年後くらいには1日が25時間になっちゃうかもって話。
1000年後の人、25時間で何する?
元の見出しEarth could see a 25-hour day in 1,000 years as scientists scrap the leap second元記事:Interesting Engineering・10/17 01:15
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