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イメージ写真:R. Williams (STScI) and the HDF-South team, and NASA/ESA/Public domain

【速報】ウェッブ望遠鏡、125億年前の超新星をとらえる 宇宙の夜明けが爆発してた件

ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡
NASAが欧州宇宙機関、カナダ宇宙庁と共同で開発した赤外線観測用の宇宙望遠鏡です。2021年12月に打ち上げられ、遠方の銀河や系外惑星の観測で知られています。
超新星
恒星が一生の最後に起こす大爆発で、一時的に銀河全体に匹敵するほど明るく輝くことがあります。爆発によって鉄などの重い元素が宇宙空間にまき散らされ、新たな星や惑星の材料にもなります。

ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、NASAなどが運用する赤外線望遠鏡です。今回、約125億年前に起きた超新星爆発をとらえたことが報告されました。超新星は、星が一生の最後に大爆発を起こす現象です。宇宙の誕生からまもない時代の出来事で、宇宙の初期の姿を知る手がかりになるとされています。

ウェッブ望遠鏡が、宇宙がまだ若かったころの大爆発を見つけたっていう話。ずっと昔の宇宙の様子が分かるのは、ちょっとすごいよね。

1 :管理人 ★:2026/10/23 04:19 ID:kanrinin

宇宙の目覚まし、爆音すぎないか

元の見出しDeep Space Breakthrough: James Webb Telescope Captures a Cataclysmic Supernova From 12.5 Billion Years Ago Right at the Dawn of Time元記事:cristinaiglesias.com・10/23 04:19

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