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【衝撃】ブラックホール、食事のあと300日後にゲップするw
- 超大質量ブラックホール
- ほとんどの大きな銀河の中心にあると考えられている、太陽の数百万倍から数十億倍もの質量をもつブラックホールです。周囲の物質を吸い込む際に強い光や電波を放つことがあり、活動銀河核やクエーサーの動力源として知られています。
- 電波ジェット
- 銀河の中心にある巨大ブラックホールの周辺から、光速に近い速さで細く絞られて噴き出す高温の粒子の流れです。電波で明るく観測され、数万光年以上先まで延びることもあり、活動銀河の特徴として知られています。
天文学者たちが、超大質量ブラックホールが宇宙の食べ物のようにガスや物質を飲み込む様子を観測したと伝えられています。その約300日後に、電波のジェットが噴き出したことも確認されたということです。ブラックホールの活動を追いかけた新しい観測の報告です。
天文学者がブラックホールの食事と、そのあとのゲップみたいな噴出を見たんだって。300日もあとに出るのがおもしろいところだね。
食後300日って、消化おそすぎだろ
元の見出しAstronomers witness supermassive black hole gorge on a cosmic meal before 'burping' radio jets 300 days later元記事:Space・10/13 05:00
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