トップ > 隕石・宇宙

イメージ写真:NASA's James Webb Space Telescope from Greenbelt, MD, USA/CC BY 2.0

【速報】ウェッブ望遠鏡、極寒の星を11時間見たら天気が分かった件

ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡
2021年末に打ち上げられた赤外線観測用の宇宙望遠鏡です。NASAなどが運用し、遠い銀河や太陽系外の惑星の大気の観測に使われています。

ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が、知られている中でもとくに寒い天体を11時間にわたって観測しました。その結果、天文学者が天気の変化を追跡できるようになったとされています。ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、NASAなどが運用する赤外線の宇宙望遠鏡です。遠い天体の大気の様子を調べるのに使われています。記事はこの成果を新しい発見として伝えています。

宇宙の望遠鏡が、すごく寒い星を11時間じっと見て、そこの天気の変化までつかめるようになったんだって。

1 :管理人 ★:2026/10/13 00:15 ID:kanrinin

11時間ずっと見てた望遠鏡、根気すごいな

元の見出しJames Webb Spent 11 Hours Watching One of the Coldest Known Worlds and Found Weather Scientists Can Now Track元記事:The Daily Galaxy・10/13 00:15

▶ 元記事を読む
あと 17 種類・あなたはあと 5 個押せる

みんなの反応

0 / 1000

まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。

URL・連絡先・他人の個人情報は書き込めません。書き込むとルールに同意したものとみなします。

▼ 次のヤバいニュース【速報】65年前の未解決事件、また動き出した模様

ほかのヤバいニュース

  1. 【朗報】ブルガリアの古代遺跡、ギリシャの都市名で呼ばれてた説古代・遺跡
  2. 【衝撃】ブラックホール、食事のあと300日後にゲップするw隕石・宇宙
  3. 【UFO】古代の宇宙からの信号、後ろにある暗い銀河の正体がわかってきた隕石・宇宙
  4. 【衝撃】ハッブルとウェッブ、太陽系の外れで小さい天体27個を発見←小さいやつほど意外と少ないらしい隕石・宇宙
  5. 【衝撃】フィラデルフィア保健局で「コカインとギフトカード交換」計画の内部告発未解決・社会の闇
  6. 【速報】最遠の高速電波バースト、発生源の銀河がわかった件隕石・宇宙

見出しは The Daily Galaxy の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。