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【速報】ブラックホールが星をバリバリ食べた300日後にラジオのゲップ
天文学者たちは、超巨大ブラックホールが宇宙の食事(周囲の物質)をのみ込む様子を観測しました。その約300日後に、ブラックホールから電波のジェットが噴き出したことが確認されたということです。ブラックホールは光すら脱出できない天体ですが、その周囲では激しい現象が起きていることが分かってきました。
ブラックホールがごはんをガツガツ食べたら、300日後にゲップみたいに電波を吹き出したんだって。宇宙のスケールがおかしい。
ゲップが300日遅れとか胃もたれ長すぎ
元の見出しAstronomers Watched a Supermassive Black Hole Gorge on a Cosmic Meal, Then “Burp” Radio Jets About 300 Days Later元記事:The Daily Galaxy・10/16 21:45
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