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イメージ写真:NASA Headquarters / NASA/Bill Ingalls/Public domain

【悲報】NASAの望遠鏡、救出失敗で大気圏に再突入へ

アメリカ航空宇宙局(NASA)の人工衛星「ニール・ゲーレルズ・スウィフト天文台」は、2004年に打ち上げられました。約20年にわたり、宇宙で最も強い爆発を観測してきました。しかし救出ミッションが失敗に終わったため、水曜日に地球の大気圏へ再突入する見込みです。大気圏で燃え尽きると予想されています。

元記事より(The Guardian)

Neil Gehrels Swift Observatory is expected to re-enter Earth’s atmosphere Wednesday, burning up in the process Nasa’s Neil Gehrels Swift Observatory, which has spent two decades studying the most powerful explosions in the cosmos, is expected to re-enter the Earth’s atmosphere on Wednesday, burning …

続きを The Guardian で読む ↗

NASAの望遠鏡が2004年に打ち上げられて、20年ほど宇宙の大爆発を観測してきたんだけど、救出作戦に失敗して、水曜日に大気圏で燃え尽きる予定なんだって。

1 :管理人 ★:2026/11/04 04:50 ID:kanrinin

爆発を20年見てきて、最後は自分が燃えるのか

元の見出しNasa telescope launched in 2004 to plunge back to Earth after failed rescue mission元記事:The Guardian・11/4 04:50

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