トップ > 古代・遺跡

【衝撃】2億4000万年前の化石、新種の草食動物だった→最古の恐竜の話が変わるかも
- 恐竜
- 中生代に繁栄した爬虫類の仲間で、陸上で大型化した種類が多く知られます。約6600万年前に鳥類を除いて絶滅したとされ、化石の研究から進化や生態が明らかにされてきました。
2億4000万年前の化石が、新種の草食動物のものだとされています。この発見により、これまで最古とされてきた恐竜の起源が書き換わる可能性があるとのことです。恐竜の仲間がいつごろどのように現れたのかは、古生物学の大きな関心事です。今後の研究によって、この草食動物の位置づけがさらに明らかになることが期待されます。
2億4000万年前の化石が新種の草食動物だと分かって、一番古い恐竜の話が変わるかもしれないんだって。
恐竜の一番古い肩書き、塗り替え多すぎ
元の見出し2億4000万年前の化石は新種の草食動物。 最古の恐竜の起源が塗り替わる可能性元記事:カラパイア・10/11 20:30
▶ 元記事を読むみんなの反応
0 / 1000まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。
ほかのヤバいニュース
見出しは カラパイア の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。