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【怖】1991年の浴槽の男、塩の線と十字架に囲まれてた件
- シアトル
- アメリカ北西部ワシントン州にある港湾都市です。ボーイングやマイクロソフト、アマゾンなどの企業が拠点を置いたことで知られ、雨の多い気候でも有名です。
1991年4月18日、米シアトル北部のアパートに警察が入ると、35歳の男性が服を着たまま水のない浴槽で亡くなっていました。部屋に荒らされた形跡や争った跡はなく、壁際には塩の線、燃え尽きた蝋燭、十字架があったとされています。男性は魔女の呪いを恐れていたとされ、この事件は「クリストファー・ケース事件」として、30年以上たった今も海外の怪談ポッドキャストや掲示板で語り継がれています。
1991年、アメリカのアパートで35歳の男性が水のない浴槽で死んでいて、部屋に争った跡はなかったそうです。壁際には塩の線や蝋燭、十字架があって、今も海外で怖い話として語られてます。
呪いより、浴槽に水がない理由が気になる
元の見出し魔女の呪いを恐れた男は数日後、水のない浴槽で息絶えていた!? 壁際に塩の線、燃え尽きた蝋燭と十字架……1991年「クリストファー・ケース事件」の謎元記事:TOCANA・10/12 22:30
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