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【速報】自宅前から「ラムセス2世」の巨大像が出土、ただの石じゃなかった
- ラムセス2世
- 古代エジプト第19王朝のファラオです。非常に長く在位し、アブ・シンベル神殿などの巨大建造物を築いたことで、古代エジプトを代表する王として知られています。
住民が見つけた石材をきっかけに、自宅前から「ラムセス2世」の巨大像が出土したことが報じられています。ラムセス2世は、古代エジプトの新王国時代に在位したファラオで、多くの巨像を残したことで知られています。像は住民の家の前という身近な場所で見つかり、思わぬ発見となりました。
家の前で住民が見つけた石がきっかけで、古代エジプトの王ラムセス2世のでっかい像が出てきたんだって。まさかの大発見だよね。
ただの石だと思ってたら王様だった
元の見出し自宅前から「ラムセス2世」の巨大像が出土。住民が見つけた石材が思わぬ発見へ元記事:ARTnews JAPAN・10/15 18:00
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