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【衝撃】1990年コソボ、警棒が迫っても逃げずあぐらをかいた男
1990年、コソボの首都プリシュティナで、コソボ・アルバニア人数千人が平和的に集まり、セルビアの体制に反対するデモを行いました。その中にいた化学技術者のファイク・レクシェピさんは、近くのプレシェヴァから来ていた人物です。セルビアの警察が警棒で群衆を散らそうとすると、ほかの人がみな逃げるなかで、レクシェピさんはその場に残ったと伝えられています。
元記事より(Atlas Obscura)
During the 1990 protests, thousands of Kosovo Albanians gathered peacefully in Pristina to oppose the Serbian regime. Among them was Faik Rexhepi, a chemical engineer from nearby Presheva, who joined the protesters after learning of a visit by a US delegation and the publicity it might bring to the …
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1990年のコソボで、デモ隊が警棒で追い払われたとき、ひとりだけ逃げずに座っていた人がいたという話です。
地蔵に転職してたのかもな
元の見出し‘Cross-legged’ in Pristina, Kosovo元記事:Atlas Obscura・10/15 03:00
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