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【速報】2500年前の太陽観測所、メキシコで発見→古代人、空ばっかり見てた説
- 国立人類学歴史研究所
- メキシコの政府機関で、同国の考古学・人類学・歴史に関する遺跡や文化財の調査、保存、管理を担っています。博物館や遺跡の運営も行い、略称はINAHです。
- メソアメリカ
- 現在のメキシコ中南部から中央アメリカ北西部にかけての文化圏を指す呼び方です。マヤ文明やアステカ文明などが栄え、トウモロコシ栽培、独自の暦、ピラミッド状の神殿建築で知られています。
メキシコのプエブラ州シエラ・ノルテで、2500年前の太陽観測所が見つかったことが、国立人類学歴史研究所(INAH)によって確認されました。INAHは、テテレス・デ・アビラ城の周辺で見つかったこの施設について、正式に存在を認めています。この発見により、古代メソアメリカの科学の歴史の見方が書き換えられるとされています。
元記事より(Ancient Pages)
https://www.inah.gob.mx/boletines/confirman-existencia-de-un-observatorio-solar-prehispanico-en-teteles-de-avila-castillo-puebla Conny Waters - AncientPages.com - A groundbreaking archaeological discovery in the Sierra Norte of Puebla has rewritten the history of ancient Mesoamerican science.
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メキシコで2500年前の太陽を見る施設が見つかったって話。昔の人も空をちゃんと観察してたみたい。
2500年前から太陽、ずっと見てたのか
元の見出しAncient Skies: 2,500-Year-Old Solar Observatory Discovered at Teteles de Ávila Castillo Reshapes Mesoamerican History元記事:Ancient Pages・10/16 22:04
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