トップ > 世界の珍事

【衝撃】インドのチーク林で新種のアリジゴク発見、まだ知らない虫いたのか
インド南部ケララ州にあるワライヤールで、新種のアリジゴク(ウスバカゲロウの幼虫の仲間)が見つかったことが報告されました。見つかった地域は、チークが多く生える場所だということです。アリジゴクは砂地にすり鉢状の巣をつくり、落ちてきたアリなどを待ち伏せして捕まえる虫として知られています。身近な虫でも、まだ知られていない種が残っていたことを示す発見です。
インドの森で、まだ名前のなかったアリジゴクの新種が見つかったんだって。チークの木が多い場所らしいよ。
アリジゴク、まだ名無しがいたのか
元の見出しNew antlion species discovered in Walayar; found in teak-dominated regions元記事:Onmanorama・10/16 20:50
▶ 元記事を読むみんなの反応
0 / 1000まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。
ほかのヤバいニュース
見出しは Onmanorama の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。