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【画像】エストニアの首都タリンで、街の名物だった野良犬ジョリクの像が立つ
- タリン
- バルト海のフィンランド湾に面した、エストニアの首都です。中世の面影を残す旧市街は世界遺産に登録されており、IT分野が発達した都市としても知られています。
エストニアの首都タリンに、街で最もよく知られた犬だったジョリクの像ができたことが伝えられています。ジョリクは2007年にタリンのカラマヤ地区で生まれ、ほぼ15年の生涯の大半を街の路上で過ごしました。カラマヤはかつて労働者の漁師町だった地区で、今は再開発で様変わりしています。ジョリクは港と駐車場の周辺をさまよい、多くの人に親しまれた犬でした。
元記事より(Atlas Obscura)
Žorik was the best-known dog in Tallinn for most of his roughly fifteen years alive, at a time when free-roaming dogs had already grown rare in the city.
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エストニアのタリンで、街の名物だった野良犬ジョリクの像ができたんだって。港や駐車場の辺りをぶらぶらしてた、みんなに愛された犬らしいよ。
野良なのに像まで建つの、勝ち組すぎる
元の見出しStatue of Žorik in Tallinn, Estonia元記事:Atlas Obscura・10/12 23:00
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