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【画像】ベトナムの高原で新種のヘビ発見、ずっと隠れてた説
- ピットバイパー
- クサリヘビ科のマムシ亜科に属する毒ヘビの総称で、目と鼻の間にあるくぼみ状の熱感知器官が特徴です。アジアや南北アメリカに分布し、ハブやガラガラヘビ、マムシが含まれます。
- ピット器官
- ピットバイパー類などがもつ、目と鼻の間にあるくぼみ状の感覚器官です。赤外線すなわち熱を感じ取り、暗闇でもネズミなど温かい獲物の位置を捉えるのに役立っています。
ベトナムのラングビアン高原で、これまで知られていなかった新種のマムシの仲間のヘビが見つかったと報じられています。ピットバイパーと呼ばれる仲間で、ピット器官と呼ばれる器官で獲物の熱を感じ取るのが特徴です。新種として発表された、という内容です。
ベトナムの高原で、今まで知られてなかった新種のヘビが見つかったって話だよ。
今まで誰にも見つからず、よく隠れてたな
元の見出しHidden pitviper uncovered on Vietnam’s Langbian Plateau as new species元記事:Bioengineer.org・10/16 22:21
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