トップ > 世界の珍事

イメージ写真:gbohne/CC BY-SA 2.0

【画像】中国の黄龍保護区で、火のような色のカブトムシの新種が見つかる

黄龍
中国四川省北部にある景勝地で、世界自然遺産に登録されています。石灰華(炭酸カルシウム)の沈殿でできた黄色い段々の池が連なる景観で知られています。

中国の黄龍(こうりゅう)保護区で、火のような色をしたカブトムシの新種が見つかったことが報告されました。新種とは、これまで学者に知られていなかった生き物のことです。beetleは甲虫、つまり硬い羽をもつ虫のグループのことです。新種の発見は、生き物の多様さを知る手がかりになります。

中国で、火みたいな色のカブトムシの新種が見つかったって話。まだ誰も名前を知らなかった虫らしい。

1 :管理人 ★:2026/10/19 05:11 ID:kanrinin

火色の虫、まだ名前がないのが一番ヤバい

元の見出しNew fire-colored beetle species discovered in China’s Huanglong reserve元記事:Bioengineer.org・10/19 05:11

▶ 元記事を読む
あと 17 種類・あなたはあと 5 個押せる
X でポストLINE で送るシェアはてブ

みんなの反応

0 / 1000

まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。

URL・連絡先・他人の個人情報は書き込めません。書き込むとルールに同意したものとみなします。

▼ 次のヤバいニュース【衝撃】薬が効かない殺人真菌、予想外の生き残り術を持っていた

ほかのヤバいニュース

  1. 【UFO】古代人も夜空のオーロラにビビってた説、炎のキツネ伝説つき心霊・怪奇
  2. 【悲報】1989年に消えた男性、家族の37年の捜索もまだ手がかりゼロ未解決・社会の闇
  3. 【衝撃】コウモリ、飛び始めたのはヨーロッパだった説世界の珍事
  4. 【速報】ハノイ近くでレアなトカゲ2種発見、意外と広範囲に住んでるかも世界の珍事
  5. 【速報】中国で初めて確認されたコウモリ、雲南省で1匹捕獲世界の珍事
  6. 【衝撃】2万3000年前の人類、氷河期のアメリカで湖畔を歩いてた件古代・遺跡

相互RSS よそのヤバい話

相互リンク: おまとめ / ブルーアンテナ / のーアンテナ / つーアンテナ / にゅーぷる / いーあんてな / News人

相互RSS・相互リンクのご依頼 →

見出しは Bioengineer.org の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。