トップ > 世界の珍事

【悲報】ニュージーランドの鳥、オーストラリア到着が毎年4日ずつ遅れる
- 渡り鳥
- 繁殖地と越冬地の間を、季節に応じて決まった時期に長距離移動する鳥の総称です。ツバメやハクチョウ、ガン類などが代表的で、日本にも季節ごとに多くの種類が訪れます。
ニュージーランドから飛んでくる鳥が、2014年から2025年までオーストラリアに到着する時期が、毎年およそ4日ずつ遅れていたことが報告されました。そのため、オーストラリアでの滞在期間は、推定でおよそ25%短くなったとされています。渡り鳥の変化を伝える記事です。
元記事より(Earth.com)
Banded dotterels from New Zealand reached Australia about 4 days later each year from 2014 to 2025, shortening their estimated stay there by about 25%.
続きを Earth.com で読む ↗
ニュージーランドの鳥が、オーストラリアに着くのが毎年4日ずつ遅くなってるんだって。その分、向こうにいられる期間も短くなってるらしい。
毎年4日ずつ遅刻、なんか身近だな
元の見出しBanded dotterels still fly to Australia, but they arrive about four days later each year元記事:Earth.com・10/14 04:11
▶ 元記事を読むみんなの反応
0 / 1000まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。
ほかのヤバいニュース
見出しは Earth.com の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。