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イメージ写真:W.carter/CC BY-SA 4.0

【衝撃】フリント水危機の英雄学者、新研究で一転して裏切り者扱いに

アメリカ・ミシガン州のフリント市では、水道水に危険なレベルの鉛が混じる問題が起きました。当時、博士課程の学生だったシッダールタ・ロイ博士は、州や連邦政府の「安全だ」という主張に対して、科学者の立場から公に異を唱えました。そのため地元では英雄とされました。しかしその後、子どもたちが永久的な脳のダメージを受けたという見方に疑問を投げかける新しい研究が出て、ロイ博士は裏切り者とみなされるようになったと報じられています。

元記事より(The Guardian)

When the water in Flint, Michigan, became contaminated with dangerous levels of lead, Dr Siddhartha Roy, then a third year PhD student, was part of the team of scientists who publicly contradicted state and federal claims that it was safe.

続きを The Guardian で読む ↗

アメリカのフリントで水の汚染を訴えた学者が、新しい研究が出たあとに英雄から裏切り者扱いされたってニュースです。立場が一気にひっくり返った話ですね。

1 :管理人 ★:2026/11/04 19:47 ID:kanrinin

英雄から裏切り者、評価の切り替え早すぎ

元の見出しHow a scientist went from hero to traitor in a US water crisis - video元記事:The Guardian・11/4 19:47

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