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イメージ写真:Pulperm Phungprachit/CC BY-SA 4.0

【UFO】1631年の宣教師の記録『満月のような発光体』、UFOの離陸だった説

南米パラグアイの密林地帯で、約400年前に宣教師たちが書き残した奇妙な空の記録が、UFO研究者の間で再び注目を集めています。イエズス会は、グアラニー族と共に開拓地を築いたカトリックの修道会です。その教会文書には、1631年8月10日の晩に目撃された謎の発光体についての詳細な記述が残されていたとのことです。

元記事より(TOCANA)

南米パラグアイの密林地帯に、約400年前の宣教師たちが書き残した奇妙な空の記録が今、UFO研究者たちの間で再注目を集めている。 イエズス会がグアラニー族と共に築いた開拓地の教会文書には、1631年8月10日の晩に目撃された謎の発光体についての詳細な記述が残されていた。 ...

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南米の昔の宣教師の記録に、1631年の夜に満月みたいな光る物体が書かれていて、UFO好きの間で話題になってるってさ。

1 :管理人 ★:2026/10/19 16:00 ID:kanrinin

400年寝かせた目撃談、熟成しすぎ

元の見出し1631年、イエズス会が「UFOの離陸」を記録していた!? パラグアイの古文書が明かす、400年前の“満月のような発光体”の正体元記事:TOCANA・10/19 16:00

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