トップ > 世界の珍事

【悲報】530億円の古都風施設、1日のチケット13枚。乱立の結果
- 大同
- 中国山西省北部にある都市です。古くは北魏の都が置かれ、郊外の雲岡石窟は仏教美術の名所として世界遺産に登録されています。また石炭の産地としても知られます。
中国各地で古都風の観光施設が乱立し、海外メディアが実態を報じています。湖南省の大庸古城は530億円を投じましたが、24年上半期のチケット販売は1日13枚弱だったとされています。山西省大同では歴史街を壊して偽物を建てた結果、住民が減り、約4800億円の債務が残ったと報じられています。
元記事より(ライブドア海外トピックス)
ざっくり言うと 中国各地で古都風の観光施設が乱立し、海外メディアが実態を報じている 湖南省の大庸古城は530億円を投じたが、24年上半期のチケット販売は1日13枚弱 山西省大同では歴史街を壊し偽物を建てた結果、住民減や約4800億円の債務を残した 記事を読む
続きを ライブドア海外トピックス で読む ↗
中国で古い町風の観光地がたくさん作られたんだけど、お客さんがほとんど来ないらしいよ。昔の街並みを壊して偽物を建てたところもあるんだって。
偽物の古都、客より作った人が先に疲れてる
元の見出し530億円かけた中国の古都風施設、チケットは1日13枚、乱立の背景に迫る元記事:ライブドア海外トピックス・10/15 20:15
▶ 元記事を読むみんなの反応
0 / 1000まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。
ほかのヤバいニュース
見出しは ライブドア海外トピックス の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。