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【衝撃】ドイツで何十年も保管されていた巨大ワラジムシ、まさかの新種だった
- ワラジムシ
- 陸上に暮らす甲殻類の仲間で、落ち葉や石の下など湿った場所にすむ小さな生き物です。体は平たい楕円形で、ダンゴムシに似ていますが、触れても丸くならないことで区別されます。
ドイツで何十年も保管されていた巨大なワラジムシの仲間が、新種であることが分かったと伝える記事です。ワラジムシは、ダンゴムシに近い仲間の甲殻類です。長く標本として眠っていたため、今回の調査で新しい種として確認されたとしています。保管されていた標本が、思わぬ発見につながったことになります。
ドイツで何十年も眠ってた巨大ダンゴムシの仲間、実は新種だったらしいよ。
何十年も眠って、ついに名乗りを上げたか。
元の見出しA giant isopod stored in Germany for decades turns out to be a new species元記事:AOL.com・10/17 03:36
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