トップ > 世界の珍事

【衝撃】空港のX線検査、Appleのパソコンの中から薬物が出てきた件
- TSA(運輸保安局)
- アメリカ合衆国の国土安全保障省に属する政府機関です。2001年の同時多発テロ事件を受けて設立され、空港などで乗客や手荷物の保安検査を担当していることで知られています。
- フェンタニル
- 医療用の強力な合成オピオイド系鎮痛薬です。がん性疼痛などの治療に使われますが、極めて強い作用を持ちます。近年は違法薬物として流通し、アメリカで過剰摂取による死亡が深刻な社会問題となっています。
アメリカの空港で、TSA(運輸保安局)の職員が、ある搭乗客の持ち物を通常とは違うX線スキャンで調べました。その結果、改造されたApple製コンピューターの内部から、違法薬物と疑われるフェンタニル、メタンフェタミン、ケタミンが見つかったと報じられています。フェンタニルは、強い鎮痛作用を持つ麻薬性の薬物です。
空港の変わったX線検査で、改造したApple製のパソコンの中から、薬物と疑われるものが見つかったって話だよ。
隠し場所がパソコンって、攻めすぎ
元の見出しBizarre X-ray scan leads TSA officers to flight passenger’s illegal stash元記事:New York Post・10/13 13:14
▶ 元記事を読むみんなの反応
0 / 1000まだ誰も書いてない。いまなら >>1 取れるぞ。「草」だけでもいい。
ほかのヤバいニュース
見出しは New York Post の報道から機械的に拾い、スレタイ・要約は AI が見出しから作っています。写真はイメージで、このニュースの写真ではありません。内容の正しさは元記事でお確かめください。異常なしは本文を転載しません。